大好評の『慎塾流 国語 現代文の読み方勉強会』を開催します!  前橋市西片貝町の塾『慎塾』

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国語イベント情報
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国語 現代文の読み方 勉強会

「国語の勉強の仕方が分からない」「読解問題の読み方が分からない」「国語が全体の足を引っ張っている」そんな悩みを抱えているあなたに朗報です。過去8年間で101名の中3受験生員が国語の偏差値を上げた塾流現代文読解法をお伝えする『国語 現代文の読み方勉強会』を開催します。

《会場》

個別指導型自立学習塾 慎塾

《日時》

6/29(土) 14:00~15:30

《内容》

・説明的文章・文学的文章とは何なのか。

・論説文・小説文の読解法

《対象》

小学生・中学生・高校生とその保護者様

《参加料》

今回は無料

《参加者特典》

「現代文完全読解法シート」をプレゼント!


お申し込みはお電話で!

個別指導型自立学習塾 慎塾

【フリーダイヤル】

0120-555-939(慎塾 喜田)


勉強会に参加して役に立たないと思ったら迷惑料として 1,000円お支払いいたします。ご遠慮なくお申し出ください。


~参加者のアンケート~

ご覧になりたいアンケートをクリックしてください。

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保護者様のアンケート

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国語の勉強法でお悩みのお子様をお持ちの保護者様へ

これからお話する内容は…

れからお話する内容は私の塾に来た生徒にあった本当の話です。信じられないかもしれませんが、私自身が身をもって体験したことです。さらに詳しく知りたい場合はこちら(0120-555-939 喜田)までお電話ください。私が体験した話を包み隠さずお話することができると思います。

(下は慎塾に通う生徒の模試のデータです。)

あなたはこんな悩みを抱えていませんか?

あなたはこんな悩みを抱えていませんか?


・国語のテストにムラがある。

・国語の勉強法が分からない。

・国語の読解問題の読み方が分からない。

・国語ができないので、他の教科もできない。

・国語が全体の足を引っ張っている。


もし、こんな悩みを抱えているのでしたら、こんな方法で解決いたします。私達の指導はあなたのお子さんが本来持っている力を目覚めさせる指導です。

申し遅れましたが…

し遅れましたが、前橋市西片貝町で塾を経営しています個別指導型自立学習塾 慎塾の喜田慎吾と申します。私の所にはたくさんのお子さんが来ます。よく入塾されるのが「国語の成績が伸びずに悩んでいるお子さん」です。読み方が分からず、いつも勘で解いてしまうという子です。そういった子が国語の現代文を理解しながら読んでいくには3つのポイントがあります。そのポイントを抑えれば、ほとんどのお子さんが模試や実力テスト、定期テストで今より点数を上げてきます。あなたのお子さんにもできる「平均点に届かないくらい現代文を読めない子を、どうやって読めるようにするのか?」という話をしていきますね。


 信じられないとは思いますが、この話の中には「国語の現代文を理解しながら読むための秘密」が隠されていますので、そちらを参考にするときっとあなたのお子さんの成績アップにつながりますので、一文字一文字読み飛ばさずに読んでくださいね。

「息子の国語を伸ばすことができますか?」

中学2年生のお父さんが…

学2年生のお父さんが慎塾に相談をしてくれました。

 話を聞くと、お子さんは英語が得意で、理科と社会は何とかなっている。でも、数学と国語、特に国語の読解問題がほとんどできず、足を引っ張っている。国語は文章の読み方がわからず、適当に解いていることが多いと教えてくれました。


塾の生徒の国語の成績が爆発的に上がっているという話を聞いて、お問い合わせをしてくれました。

「ウチの子、本当に国語は出来ないけど、そんな子でも上げられるんですか?」

高校入試を考えると苦手はなくしておきたい。でも、国語は数学のようにやれば出来るようになっていく教科ではない。読み方と言っても、感覚的な話しか聞いたことがなく、必ず上げるなんて難しいと悩んでいらっしゃいました。

たった3日で?!

学2年生の冬休み。彼は冬期講習に参加してくれました。しかし、お住まいが高崎で送迎が難しいこととラグビーのクラブチームに入っていて、その練習がたくさんあったこともあり、頑張っても来ることができるのが3日間でした。このときの講習は、1日50分が3コマ。つまり、最大で9コマしか参加できませんでした。「それならば数学を3コマ、国語を6コマにして、国語は論説文を3コマと小説文を3コマやりませんか?」と提案しました。本人もお父さんもそれで納得し、冬期講習は6コマだけ国語をやることになりました。


ず、彼がどんなふうに読んでいるのか、普段のままやってもらいました。10分後、彼は解いた問題と自分の答えを持ってきてくれました。驚くほどきれいなテキストでした。「なるほど。彼は文を読むことはできるけど、読み解くことができないのだな。そのための作業を知らないのだな」と分かりました。ここから彼の読解力アップがスタートします。国語の読解法は科学です。なので、正しい読み方を知っていれば、読めない人など1人もいません。現に、慎塾では、中3の夏休みに読解法を生徒に伝えて、それ以降に成績が上がらなかった人は1人もいません。

(以下は過去8年の成績アップの数値です。)


そもそも論説文とは何なのか?それは〇〇だ!

説文読解法を最初に伝えました。

最初に聞いたのは

「論説文とか小説って何が違うか分かる?」

でした。

「わかりません。」

論説文は何が大事で、何を読み取ればいいのか分からない状態で問題を読んでも、勘になってしまうのは仕方ないですよね。

論説文は

筆者が何かのテーマについて主張している文章

です。

それを伝えると「そうなんだ」という反応でした。

その後、文章の線の引き方、しるしの付け方、文章の構成の見方を明確に伝えました。


現代文の読解は科学です!誰がやっても出来るようになる読解法

明を受けただけでは出来るようになりません。読解法を学んだ彼はそれを実践していきます。

①ポイントになるところに線を引く。

論説文は筆者の主張を読み取るので、主張に線を引きながら読みます。


②指示語とその内容を結びつける。

難しい文章ほど、話があちこちに飛んでしまいます。迷子にならないために、指示語の確認はその都度行なっていきます。


③段落ごとに何が書かれているかを箇条書きで書き出す。

段落ごとに筆者が伝えている内容は異なります。そのつながりをつかむために書き出していました。


④問題を解き終わったら、解答チェック!


この流れで問題に取り組むことにしました。しかし、国語が苦手な彼はなかなか進めることができません。 「1コマで読む文章は1題でもいい。その1題を全問正解することよりも、まずは読み方を身に付けることの方が大事だから、1つずつ丁寧にやろう」と伝え、焦らずに問題に取り組んでもらいました。


結局、講習期間で扱った問題は論説文3題、小説文3題の6題だけです。

しかし、彼の解き方は最初とは別人のようになりました。

たった6題で正答率が上がった秘密とは?

キストは線や印がたくさん書き込まれ、読んだと言うより読み解いたテキストに変わっていきました。そして何より大きな変化は答えの根拠を説明できるようになっていったことでした。


彼の癖でもあった、「勘で答える」を防ぐために、なぜその答えにしたのかの説明をしてもらいました。慎塾の国語は文章を1つ読み、問題を解き、○付けとやり直しをしたら私と一緒に解答チェックをしていきます。私が聞くのは「なんでこの答えだと判断できるの?」です。


彼は最初こそうまく説明できず、苦しんでいましたが、2~3回繰り返していたら「ココにこう書いてあったからです。」と答えられるようになってきました。

根拠を持って答えているのですから、当然正解数もどんどん上がっていきました。

その後、小説文読解もやり、3日間の冬期講習を終え、その後、お父さんから、「期始めテストも今通っている塾のテストも両方とも国語がすごく上がりましたよ。本当にすごいです。」 と嬉しい報告をいただきました。


3になってから、オンラインと高崎からの通塾を併用して慎塾での授業に参加してくださいました。まだまだ国語の読解は安定していませんでしたが、その後も継続し、中3の1年間で偏差値を10上げることが出来ました。足を引っ張ってしまう可能性があった国語を克服したことで、第一志望の高崎高校に合格することが出来ました。

(下は彼の合格体験談です)

次はあなたのお子さんの番です。

実際なぜこんなことが起こるのでしょうか?私の塾ではこんなことが起こっているのです。なぜそんなことが可能なのかそれにはちゃんとした理由があるのです。それは以下の理由です。それは「国語の現代文読解のポイント」をおさえて指導をしているからです。それでは、「ポイントをおさえた指導」とはどんな指導でしょうか?

国語の現代文で確実に得点するための3つのポイント

【ポイント1】説明的文章と文学的文章の読解法を伝授! ポイントは「○○の○○」と「○○○○の○○○○」

慎塾の国語は「論説文って何を読み取る文章なの?」「小説文って何を読み取る文章なの?」からスタートします。私自身も「大切なところに線を引け」と教わりましたが、そもそも大切なことが何なのかが分かりませんでした。論説文に論説文の、小説文には小説文の読み取るポイントがあります。なので、論説文、小説文の大切なところを明確にすることで、何を読み取ればいいのか、読み取るポイントをつかみながら読み進めていくことができるようになります。

【ポイント2】読解法を自然に実践できるまでやりこむことで、ポイントが浮かび上がってくるようになる!

読解法を知っても、出来るようになるためには練習が必要です。

  • 文章の線の引き方を実践することで、筆者が文章で伝えたいことが浮かび上がります。
  • 指示語の読み取りを丁寧に行なうことで、迷子にならずに文章を読み進めていくことができます。
  • ポイントになる接続語をつかむことで、文章の構成だけでなく、筆者の伝えたいことが明確になります。
  • 段落ごとに読むことで、文章を理解しながら読み進めていくことができます。

これらを実践することで、問題の答えが自然と浮かび上がってきます。答えを答えと認識しながら読めるようになるので、「国語は問題に答えが書いてあるから一番簡単な教科」ということを信じられるようになります。

【ポイント3】答えの根拠を言葉にするから、分かって解けるようになる!

問題を解き終わったら、私と一緒にチェックをしていきます。そこでは、なぜその答えにしたのかの説明をしてもらいます。間違う事は全然問題ありません。しかし、自分なりの根拠のない間違いは成長させてくれません。今まで“なんとなく”問題を解いていたのであれば、その“なんとなく”が出てしまう可能性が高いです。それを修正していくためには、理由を聞いていくことがとても大切になります。「ここにこう書いてあったから、この答えにしたんだ。」と根拠を持って間違えることができたら、それは最高の間違いといえます。考えることを諦めないで問題に向き合っていく習慣がつきます。

個別指導型自立学習塾 慎塾の指導には絶対の自信があります。

1.文章を1つ読んだらチェック!一番大事なことは○○の○○を言葉にすること!

【文章を1つ読んだらチェック】

文章を1つ読み、問題を解き、○付け。やり直しが終わったら、問題と自分の答えを持ってチェックを受けにきてもらいます。自分の答えの根拠作りはとても重要なので、チェックなしに先に進むのは禁止です!

【答えの根拠を聞く!】

なぜその答えにしたのか、説明してもらいます。間違っている問題だけではなく、正解している問題で聞くかもしれません。

【わざと別解を聞く!】

正解していても、わざと別解を提示し、「この答えはダメ?」「なんでダメだと思う?」と聞き、自分の答えへの確信を高めていきます。

2.論説文読解法を基本のキから伝授します!最初にやることは筆者の〇〇に、〇〇を〇〇すること!

論説文とは筆者の主張が書かれた文章です。ということは、その一文が筆者の意見であるかどうかを常に判断する必要があります。その一文が「筆者の主張の文」なのか、「事実の文」なのか、「具体例の文」なのかを判断しながら読み進めていきます。

3.小説文読解で一番問われるのは〇〇〇〇の〇〇の〇〇だ!

説明的文章は筆者の考えを説明する文章なので、書いてあることを読み取るものです。それに対して、文学的文章は書いていないことを読み取る文章です。小説は物語・フィクションなので登場人物の心情の変化を読み取っていきます。群馬入試では毎年必ず心情を聞く問題が複数出ています。

4.国語読解は科学だ!行動科学を伝えるから、読解のためにやるべき行動をすぐに実践できます。

論説文にも小説文にも確実に読めるようになる読解法があります。今まで慎塾の中3受験生101名に伝え、その全員が偏差値を上げた行動科学です。(行動科学とは誰がやっても同じ結果になる行動です。)

① 「筆者の主張」や「重要であると考えられる部分」には線を引く。


② 文章はつながりが命!接続語の意味を知り、筆者の主張をあぶり出す。


③ 問題提起や言い換え表現、強調文はパワーワード!見つけたらガッツポーズをしながら線を引く!


④ 心情は喜怒哀楽がストレートに書かれていることは少ない。直接的に書かれていない人物の心情には、人物の心情を示す箇所に傍線を引く。

5.国語キライでも大丈夫!○○することで、長い文章も簡単に読める!

国語が苦手な人にとって、文章を読むのはなかなか難しいことです。特に長い文章だと、だんだん何を言っているのか分からなくなりがちです。なので、慎塾の生徒には

段落を1つずつ読むように話しています。

デカルトが言っている「困難は分割せよ」です。


第1段落はわかった。

第2段落も分かった。

第3段落は…分からない。

となったら、無理に第4段落に進んだり、第1段落に戻ったりするのではなく、第3段落をもう一度読み返します。段落ごとであれば長くないので、理解も簡単になります。


6.穴埋め問題、選択問題を間違いなく答える方法!○○して読む!○○を切れ!

読解法を身につければ大抵の問題は解けますが、正誤問題や接続語などの適語補充はどうしても迷ってしまうことがあります。

接続語は前の文や段落をつなげる役目の言葉なので、前の一文と後ろの一文を、接続語を入れて通して読んで見るとスムーズに解けます。選択問題は文で判断すると難しくなります。なので、文を適当に切って、部分ごとに○×△をつけると判断しやすくなります。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

感謝

慎塾の国語の授業に参加し、あなたのお子さんが国語の読解法を身につけ、自信を持つことができたら…

お母さんの悩み事は、解消されますか?


私の人生の使命は、

この地域から勉強のやり方が分からず

困っている生徒を0人にすること

です。


伸びる勉強の方法があり、

その方法を信じて学び、

もっともっとできるようになるんだ、

と信じて伸び続ける生徒を

一人でも多く輩出したい。


そのために慎塾は存在します。


間違いは悪いことではありません。

その間違いから

何かに気付くことが大切なのです。


今は学生です。

だから、勉強という道具を使って、

気付く力を身に付けてください。


社会人になっても、

間違いから何も気付かない人に

なって欲しくありません。


先輩から

「今日はこういうお客さんが来るから、こういう話をして、こういうものを買ってもらいなさい」

なんてアドバイスを

もらえるわけありません。


いろんな経験をして、

失敗して、改善して、

できることを増やしていけばいいのです。


今は、学生だから、

勉強をいう道具を使っているだけです。

社会人になったら、

それが仕事に変わるだけです。


最初から何もかもできるなんて考えず、

できることを増やしていきましょう。


自分の可能性を信じて

頑張れるあなたを待っています。



さぁ、次はお子さんの番です。

お子さんの可能性が引き出され、

俺って私ってこんなにできたんだ

と自分の思い描く人生が

いよいよここから始まります。

『国語 現代文の読み方勉強会』を開催します!

『国語 現代文の読み方勉強会』のご案内

国語 現代文の読み方 勉強会

「国語の勉強の仕方が分からない」「読解問題の読み方が分からない」「国語が全体の足を引っ張っている」そんな悩みを抱えているあなたに朗報です。過去8年間で101名の中3受験生員が国語の偏差値を上げた塾流現代文読解法をお伝えする『国語 現代文の読み方勉強会』を開催します。

《会場》

個別指導型自立学習塾 慎塾

《日時》

6/29(土) 14:00~15:30

《内容》

・説明的文章・文学的文章とは何なのか。

・論説文・小説文の読解法

《対象》

小学生・中学生・高校生とその保護者様

《参加料》

今回は無料

《参加者特典》

「現代文完全読解法シート」をプレゼント!


お申し込みはお電話で!

個別指導型自立学習塾 慎塾

【フリーダイヤル】

0120-555-939(慎塾 喜田)


勉強会に参加して役に立たないと思ったら迷惑料として 1,000円お支払いいたします。ご遠慮なくお申し出ください。


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個別指導型自立学習塾 慎塾

住所:群馬県前橋市西片貝町5丁目23-14関野ビル201

電話番号:027-212-9512

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